2010年06月09日

今後も愛用続けます


コールセンターから患者様の「喜びの声」の メール を頂きました

ゆり.jpgかわいい 鳥取県東伯郡の女性(85歳)
数年前から病院通院しましたが、良くはなりませんでした。
ふと新聞折込で、振圧針療法が目に止まり、勇気をもって一人で足を運びました。ご指導に心打たれました。
毎日、朝夕治療を続けております。振圧針に出会って1ヶ月がたちました。シビレも楽になり喜んで居ます。
今後も毎日頑張って、愛用させて頂きます。本当に有難う御座いました。又ご指導お願い致します。

かわいい 長崎県島原市の男性(89歳)
前略、私は平成10年頃から腰が痛くなったり曲がったりして、その上歩行も困難になりました。
整形外科の治療を受けたり、痛みがひどい時、薬局から貼り薬を買ってきて貼ったりしておりました。
この頃、真正振圧針療法の事を知り、早速使用した結果、すぐに効果が現れました。お陰で痛みも薄れ、歩くのも大分楽になりました。今後もこの機器を活用して治療の効果をあげるように努力していこうと思います。本当にどうも有難うございました。

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2010年05月28日

「これしかない」と確信!


コールセンターより、患者様からの喜びの メール を頂きました。色々試したけど、シンアツシンしかないと確信されたという内容です。

若葉.jpgかわいい 岐阜県中津川市の男性(81歳)
股関節から来る坐骨神経痛を患い、痛くて歩くことも出来ず、10日間痛みに苦しみました。
神経痛とはこれほどまでに痛いとは予期せぬ事でした。
往復50kの町に住む妹から新聞広告で振圧針の知らせを受け、半信半疑で会場で講習を受けました。
先生の納得のできる説明に感銘しました。3ヶ所の病院で、あの手この手の注射と痛み止めづくめでしたが、歩くことが出来ませんでした。
そういう状態の中で、「そうだ、私にはこれしかない」と確信しました。
その後、熱心に治療に専念し、1週間で痛みはなくなり、少しビッコを引きますが、歩くことが出来るようになりました。
今は、感謝の外ありません。余生は振圧針によって年を重ねて、明るく輝いて人生を歩みたいです。有難うございました。わーい(嬉しい顔)


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2010年05月08日

たった一度の体験で?

コールセンターに体験会に参加された患者様からの メール を頂きました。「たった一度の体験でこんなに楽になった」というお便りです。

s-038.jpgかわいい 福岡県久留米市の女性(64才)
私は膝、腰(すべり症、交通事故)、肩痛、糖尿病、耳鳴りなどがあり、痛くて辛くて苦しい毎日を送って居ました。運命の出会いだと思っております。
新聞の折込を見て、早速無料体験に行きました。一度体験しただけで、翌朝、すいすい歩け、腰もスッキリし、ダンスでも踊れるようでした。
膝もあんなに痛かったのが、腫れも引いて調子が良いです。
周りの友人達にも話しています。これからも頑張って治療していきます。

かわいい 福岡県中間市男性(67才)
現在、前立腺ガンで、骨粗しょう症、筋力低下などで左大腿部に痛みが起こり、自立歩行困難となって、杖の助けで生活活動をカバーしています。
先日、チラシが郵便受けにあり、無料体験会が眼に飛び込んできました。早速会場に行き、説明もそこそこに「振圧針」を試して頂くと、10分過ぎた頃にはアラ不思議、自立歩行が出来ました。
身体機能回復に手助けを頂き、感謝致します。

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posted by shin at 14:00| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | コールセンターからのお便り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月23日

患者様より喜びの声


シンアツシンのコールセンターから メール が届きました。
「シンアツシンを使用されている患者様から喜びの声が届いています。少しだけ紹介します」

つつじ.jpgかわいい 岡山県の男性(80才)より
「会場に行って治療してもらって、大変気持ち好く、痛みも楽に成りました。30年以上、腰痛で困っていました。
もっと早く知っていれば…色んな器具を試したがどれも駄目でした。
振圧針は一番よい物です。毎日朝晩使用しています。
80才過ぎても元気に農作業に頑張っています。有難うございました」

かわいい 兵庫県の女性(86才)より
「今まで二つ折りになっていた腰が振圧針を当てて頂いた直後に身体がすーっと伸びて立ち上がる事が出来ました。
夢かと思いました。普段は押し車にすがって歩行して居ります。
これから熱心に続けたいと思います。元気になって老後を楽しく送りたいと思います。家内中使わせて頂きます」

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2010年04月19日

老人クラブでチューリップ祭り

17日に私(シンアツシン記者)の母が入っている老人クラブ「ことぶき会」が育てた、1万本のチューリップ祭りがありました。
地域おこしと、クラブの活性化のため今年から始まった取り組みです。
地元の西日本新聞にも事前に掲載され、多くの人が訪れました。

(写真右が母)
チューリップ祭り・西日本新聞.jpg

まだ全部が花開いていません。これからが見ごろです。

チューリップ祭り.jpg

訪れた人には、豚汁やかしわご飯が振舞われ、あっという間になくなりました。
地元のかしわご飯は、地鶏ですから「美味しい!」と評判です。

チューリップ.jpg

チューリップも元気に育っていますが、老人達のほうが、もっと元気です。
元気な日本は、元気な地域からですね わーい(嬉しい顔)













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2010年04月16日

桜前線が長野まで


長野のシンアツシン指導員から桜の カメラ が届きました。
メール 長野の桜は3分咲きのようですが、中野市の高梨館跡公園の桜は満開でした かわいいかわいいかわいい

高梨館跡公園.jpg

淡い薄紅色の桜はわた雪のようですね。
人によっては綿飴に見える人も?
想像におまかせします わーい(嬉しい顔)
posted by shin at 14:14| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

川に泳ぐ鯉?


奈良のシンアツシン指導員より カメラ 頂きました。
メール 寒暖の差が激しい日々ですが、早くも鯉のぼりが見え始めました。
下の写真は奈良県五條市近くの吉野川流域に泳ぐ鯉です。

鯉のぼり.jpg

和歌山県五条市.jpg

ちなみに下の写真は本物の鯉です。
コールセンターの池も大きくなり、悠々と泳いでいます。

鯉.jpg

鯉のぼりのように皆様の心も空高く舞い上がりますように グッド(上向き矢印)
ラベル: 鯉のぼり
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2010年04月14日

1200年燃え続ける灯


不滅の法灯ってご存知ですか?
最澄が中国・天台山から持ち帰った「法理の火」が比叡山に1200年の間、灯され続けています。
その親火(種火)が福岡の古賀市の横大路という民家にあります。
信長が比叡山を焼き討ちにしたとき法灯が消えてしまい、横大路家に火をもらいにきたという話があります。
私(シンアツシン記者)はいつかその家に行ってみたいと思っていましたが、13日に年に一度の毘沙門天のご開帳があるというので、法要に参加しました。
西暦805年、最澄が唐から戻ったとき福岡県古賀市の海岸に上陸し、
布教の場所を探しました。
それを手助けしたのが猟師の源四郎でした。
最澄はしばらく源四郎の家に滞在しながら布教しました。

横大路家.jpg

そのお礼に自ら彫った「毘沙門天」と「法理の火」を授けました。
他に望みはないかと尋ねたところ、干ばつの地だったため、「良い水を得る方法を教えてください」と願いました。
最澄が土地を選び杖を突き刺すと、そこから清水が湧き出てきました。それが「岩井の水」といわれています。
この「毘沙門天」「法理の火」「岩井の水」を守り続けると、子孫が絶えないと言い残し最澄は旅立ちました。
源四郎と最澄が出会った日が6月13日ですが、田植えで忙しいため 明治になってからは4月13日に、年に1度の法要が開かれ毘沙門天のご開帳があります。

毘沙門天・最澄彫刻.jpg

横大路の名も最澄が与えたと言われています。
最澄の言葉を守り続け、現在45代続いています。
44代目の母ハツノさんは92歳まで70年間、かまどの火(法理の火)を一日もかかさず灯し続けてきました。
宿泊旅行には一度も行ったことがないと言われます。

法理の火.jpg

「継続は力なり」といいますが、1205年間、一日も欠かさず火と水を毘沙門天に供え続けた苦労は、そんな言葉では到底言い表せないものがあります。



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2010年04月09日

奈良・北陸の桜が満開

奈良県と石川、福井県のシンアツシン指導員から桜だよりが届きました。北陸は今、桜が満開です。


メール 奈良県御所市市役所横にかつらぎ川が流れています。
お昼に見ると、職員や近くの会社員たちがランチをしていました。
桜の下では肩書なく皆仲良しになれます。

御所市のさくら.jpg

御所市.jpg

メール 北陸地方にも ようやく桜 が満開になりました。
昼休みに近くの福井城跡で見た風景です。

福井城跡.jpg

メール 石川県小松市にある芦城(ろじょう)公園の桜 風景です。
露店もたくさん出ていて平日にも関わらず朝早くから大勢の人達が桜見物に来ていました。

芦城公園の桜.jpg

芦城公園.jpg

これからは東北地方の桜が楽しみですね わーい(嬉しい顔)
posted by shin at 12:32| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | あの町この街 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月04日

第一回「桧原桜賞」

福岡市民には有名な「桧原桜(ひばるざくら)」。
26年前に市道拡幅工事のため、伐採されそうになりました。
桜の木の枝に、命を惜しんだ市民が、
「花あわれ せめてはあと二旬 ついの開花をゆるし給え」
と短歌を吊るしました。
その輪が市民に広がり、多くの短歌や俳句が寄せられました。
その1人、当時の市長、進藤氏が、
「桜花 惜しむ大和心のうるわしや とわに匂わん花の心は」と返歌。
その後、拡幅工事は一部変更され6本の桜は命を救われた。

桧原桜.jpg

下の石碑には桧原桜を守るきっかけとなった、市民と市長の短歌が記されています。
右のポストには桧原桜を守った市民が書いた本が二冊入っていて、貸出できるようになっています。

桧原桜石碑.jpg

桜の枝や柵には小学生から大人までの多くの短歌が掛けれれています。

桧原桜短歌.jpg

桧原桜短歌2.jpg

そして今年初めて桜の情景を短歌で詠む「第一回桧原桜賞」の表彰式が先日行われました。
4千を超える作品の中から福岡市長賞に選ばれた作品。

学生の部(高校1年)
「はるかぜに まうはなびらを つかまえて こころのなかに はるをしまった」

一般の部(58才主婦)
「青空に 幣(ぬさ)振る神の みてありや 土へ水へと いそぐ花びら」

南区長賞(小学5年)
「おんぶされ 桧原桜で 食べた菓子 母の背中が 暖かかった」

桧原桜2.jpg

毎日通勤で通る道。
見る度に桜の花びらの美しさと、大和心の連鎖の美しさが重なって見えます。















ラベル:桧原桜
posted by shin at 16:26| 福岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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